新卒採用
応募フォーム
キャリア採用
応募フォーム
CS職採用
応募フォーム
アルバイト採用
応募フォーム
INTERVIEW

キャリア採用社員インタビュー

ゼネラル職 キャリア採用社員インタビュー
一番の醍醐味は 自分の取り組み方次第で 結果に反映できること
2025年入社 / 1年目 経営企画部 DX・マーケティング課

R.Sさん

あなたの部署の役割と、その中で自身の具体的なミッションは何ですか?

私たちの部署のミッションは、会社やサービスの魅力をお客さまに届け、お取引をどんどん拡大していくことです。その中でも私は広告やSNSを使って、お客さまの課題から施策を立案・運用し、数字や反応を分析して改善するのが日々の仕事です。正しく、分かりやすく価値を伝えることを大切に、その積み重ねが成果に繋がります。

働く上でのやりがいに感じていることは何ですか?

自分が考えた施策や発信が、数字データや社内外の関係者から“見える形で返ってくること”です。広告やSNS、Web施策などは、出した瞬間は正解かどうか分かりません。改善を重ねながら反応を実感できた時には素直に嬉しいです。正解が一つじゃない分難しさもありますが、自分の取り組み方次第で結果に反映できるところが、この仕事の一番の面白さだと思っています。

働く上で大切にしていることは何ですか?

周りの人ときちんとコミュニケーションを取りながら仕事を進めることを大切にしています。自分一人で完結する仕事が少ないからこそ、相談しやすい雰囲気づくりや、相手の意図をくみ取ることを心がけています。そうすることで、結果的に仕事もスムーズに進み、良いアウトプットにつながると感じています。

仕事上で、大変だと感じたエピソードを具体的に教えてください。

広告やプロモーション施策では、事前にしっかり考えて進めたつもりでも、実際の配信で想定していた反応が得られないことがあります。あきらめずに細かく数値を分析し、関係者と相談を重ねながら改善を繰り返すことで、最終的に成果に繋げることができました。周囲の力を借りながら挑戦を続けることの重要性を学びました。

エネフリで成長したと感じる具体的なスキルは何ですか?

まず、データから現状を分析し次のアクションに繋げる「改善力」、そして社内外との「調整力」の習得です。数字の背景までを読み解き、次のアクションにつなげるスキルが身につきました。単に業務をこなすのではなく、自ら考えて動き結果に対して責任を持つ。エネフリの「自律」を尊重する環境が、私を成長させてくれました。

仕事上で「あ、やばい!」と思った時のリカバリー方法を教えてください。

焦らず状況を整理し、まずは報連相!上司に代替案と今後の対応を持ったうえで相談します。何が問題かを把握したら、優先順位をつけて必要な場合は周囲に相談しながら手を打ちます。落ち着いた後に振り返りと整理を行い次に活かします。焦るより、冷静に行動することがリカバリーのポイントです。

入社してから「一番笑った」エピソードは何ですか?

入社時、会社資料をお願いした際に先輩から2冊の書籍を渡されました。表紙は立派ですが、中身はすべて白紙のフェイクブック。「これから自分の経験で、この本の中身をいっぱいにしていってね」という先輩の粋な計らいに、緊張が解けて思わず爆笑しました。チームの温かさと遊び心を実感した、エネフリらしい忘れられない思い出です。

あなたの「仕事スイッチ」が入る瞬間は?

「どうすればもっと良い結果が出せるかを考え始めたとき」です。数値や反応を見ながら改善点や新しいアイデアを思いついた瞬間、自然と集中力が高まります。次にやるべきことを整理しながらどんどん行動に移せるようになります。特に小さな工夫で数字や成果が変わる可能性を見つけたときは、仕事の楽しさを強く実感し一気にスイッチが入ります。

先輩に3つの質問

Chat & Ask
  • 入社前の自分と変わったところは?
  • 考え方の柔軟さと行動のスピードです。自分一人で考え込まず、周りの協力を得ながら成果を出す力も身につきました。
  • 仕事上で過去イチ落ち込んだ出来事は?
  • 自分の施策が思うような成果を出せなかった時です。この経験で落ち込むことも成長のチャンスだと学び、前向きに行動できる力が身につきました。
  • プライベートで最も充実している時間は?
  • 少し贅沢なお寿司をお得なランチで楽しむこと、家族や友人と過ごしたり趣味に集中している時間など、仕事から離れたひと時を大切にしています。

他の社員を知る